キンドライズド

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【終了】東洋経済 ビジネス書フェア (3/7まで)

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【はじめに】

こんにちは、キンドライズドです。

本エントリーは、開催中の東洋経済 ビジネス書フェア (3/7まで)を取り上げます。

フェア対象タイトル数は、188冊。

東洋経済社さんのセールですので経済、経営本が多数セール対象になっております。

それだけでなく、ライフハック的な本も東洋経済さんが編集されると、より信憑性が増す気がします。

スキージャンプの葛西さんの本などはその典型で、レジェンドが語るヘルスケアに興味が増しちゃいます。

それと個人的に山口周さんの資料作成術のファンなので、ぜひ手に取っていただきたいです。

それでは当ブログ推薦のフェア対象タイトルをどうぞ。

フェア対象タイトル

経済

the four GAFA 四騎士が創り変えた世界
東洋経済新報社 (2018-07-27)
売り上げランキング: 160

KindlePrice:¥1,361 Save¥583(30%)
AmazonPoints:7pt(0%)

GoogleAppleFacebookAmazon――GAFAが創り変えた世界の姿とは。この激変を予言した著名教授が断言する、次の10年を支配するルールとは。米国発、22カ国で続々刊行のベストセラーがついに日本上陸! 【本書の3大テーマ】GAFAはなぜ、これほどの力を得たのかGAFAは世界をどう支配し、どう創り変えたのかGAFAが創り変えた世界で、僕たちはどう生きるか【GAFAが生み出した「新ルール」とは】・「崇高なビジョン」を掲げる・利益はいらない・法律は「無視」できる・競争相手は「資金」で踏みつぶす・人間の「本能」を刺激する・ほとんどの人は「農奴」になる ……など【本書の主な内容】・GAFAはなぜ、これほどの力を得たのか?・GAFAが狙い打ちにする「人間の本能」とは何か?・GAFAに共通する「8つの覇権遺伝子」とは何か?・GAFAは世界を、どのように創り変えたのか?・GAFAに続く「第五の騎士」は現われるのか?・GAFAが創り変えた世界で、僕たちはどう生きるか?……など
マンキュー入門経済学(第2版)
東洋経済新報社 (2017-11-03)
売り上げランキング: 6,195

KindlePrice:¥2,419 Save¥1,037(30%)

ハーバード大学シカゴ大学でも使われるほどハイレベルでありながら、圧倒的なわかりやすさで、今、世界で一番読まれている、経済学の教科書。
日本史で学ぶ経済学
日本史で学ぶ経済学
posted with amazlet at 19.02.23
東洋経済新報社 (2018-09-21)
売り上げランキング: 177

KindlePrice:¥1,037 Save¥691(40%)

仮想通貨と鎌倉・室町時代に流通した中国銭が似ている?織田信長はプラットフォームビジネスの先駆者?一見無関係に見える過去の史実と現代の経済問題が、実は密接な関係にあり、大いに学ぶべきことがあることは、珍しいことではない。歴史は、考えるヒントの宝庫だ。経済学の基本や最先端の経済問題を、過去の史実から学ぶことは、ためになるだけでなく、面白い。気鋭の経済学者が織り成す、「ビジネスのヒント」と「教養」がいっきに身につく歴史経済絵巻、ここに誕生!【主な内容】はじめに──経済学のレンズで歴史を学ぶと、ビジネスのヒントが見えてくる基礎編第1章 貨幣の経済学   第2章 インセンティブの経済学第3章 株式会社の経済学応用編第4章 銀行危機の経済学第5章 取引コストの経済学第6章 プラットフォームの経済学第7章 教育の経済学おわりに経済学用語集
会社四季報の達人が教える10倍株・100倍株の探し方
東洋経済新報社 (2018-06-15)
売り上げランキング: 652

KindlePrice:¥1,058 Save¥454(30%)
AmazonPoints:5pt(0%)

20年以上、毎号2000ページ超の会社四季報を長編小説のように読んだ達人が教えるお宝株、大化け株が見つかる!四季報を使った10倍株(テンバガー)、100倍株を見つける原則を解説しています。過去の四季報の誌面を使用して、原則や方法を検証し、実践的な見つけ方を解説しているので、四季報のどこを見れば、10倍株・100倍株が見つけることができるかが、わかります。著者は20年以上にわたって、会社四季報を読破しています。本書で解説されるのは、その経験の中から見つけた10倍株、100倍株を見つけるノウハウです。そのノウハウを身につければ、必ずしも隅から隅まで読み尽くす必要はありません。会社四季報はもちろん、会社四季報オンラインも活用して、効率的に10倍株、100倍株を見つけましょう。

経営

これからのマネジャーの教科書―自己変革し続けるための3つの力
東洋経済新報社 (2016-06-24)
売り上げランキング: 4,732

KindlePrice:¥1,361 Save¥583(30%)

変化が激しく先行きが見えない時代に、なぜ、あの人は成果を上げ続けることができるのか?キリンビールパナソニック他、第一線で活躍するマネジャーには共通点と法則性があった。10万人のビジネスパーソンが学んだグロービスの調査結果を初公開。組織で成果を出す力[スキル]仕事に対する想いの力[ウェイ]周囲の考えとの違いを乗り越える力[ギャップ]3つの力を獲得、強化し、自分自身を変えることで、「期待を超えるマネジャー」になれる!  上に合わせても下からは慕われない。下ばかり大事にしても横から足を引っ張られる。しかし、そうしたしがらみにとらわれながらもジレンマと戦い、上司、同僚、部下を味方につけて「周囲からの期待以上の成果を上げるミドルマネジャー」もまた存在する。こうしたミドルマネジャーからは何ごとも前向きに捉え、いかなる困難も成長の糧として、常に変化、進化、成長していこうという前向きなパワーを感じる。さらには、自らの志を持ち、働くことを楽しんでいるように見える人もいる。「常にイキイキと仕事に取り組み、周囲からの期待を超える活躍をしているミドルマネジャーとそうでないミドルマネジャーの違いはどこから生まれるのか?」本書は、この疑問への答えを探るために、期待を超える成果を上げている40名以上のマネジャーインタビューを行い、その結果をまとめたものである。彼らは、それぞれ自分の価値観をベースに、自分なりの方法で、必要な能力を獲得し、未知を切り開いていた。しかし、そのような中でも、彼らから共通して学びうる大切なポイントがたくさんある。
ストーリーとしての競争戦略 Hitotsubashi Business Review Books
東洋経済新報社 (2013-05-02)
売り上げランキング: 343

KindlePrice:¥1,693 Save¥1,331(44%)
AmazonPoints:8pt(0%)

“戦略の神髄は 思わず人に話したくなるような 面白いストーリーにある。”大きな成功を収め、その成功を持続している企業は、戦略が流れと動きを持った「ストーリー」として組み立てられている。戦略とは、必要に迫られて、難しい顔をしながらつくらされるものではなく、誰かに話したくてたまらなくなるような、面白い「お話」をつくることにある。本書では、多くの企業事例をもとに「ストーリー」という視点から、究極の競争優位をもたらす論理を解明していく。
SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
東洋経済新報社 (2017-10-27)
売り上げランキング: 546

KindlePrice:¥1,361 Save¥583(30%)
AmazonPoints:7pt(0%)

★ビジネス書大賞2018大賞受賞! ★世界最強のブランドはいかにして生まれたか?★創業者が自ら語る、ナイキの創業秘話!★待望の翻訳、ついに刊行! 父親から借りた50ドルを元手に、アディダス、プーマを超える 売上げ300億ドルの会社を創り上げた男が、ビジネスと人生のすべてを語る! 1962年晩秋、24歳のあるアメリカ人が日本に降り立った。 彼の名はフィル・ナイト。のちに世界最強のブランドの一つとなる、 ナイキの創業経営者だ。 オニツカという会社がつくるシューズ「タイガー」に惚れ込んでいた彼は、 神戸にあるオニツカのオフィスを訪れ、役員たちに売り込みをする。 自分に、タイガーをアメリカで売らせてほしいと。 スタンフォードMBA卒のエリートでありながら、なぜあえて靴のビジネスを選んだのか? しかもかつての敵国、日本の企業と組んでまで。 「日本のシューズをアメリカで売る」。 馬鹿げたアイディアにとりつかれた男の 人生を賭けた挑戦が、このとき始まった! ●著名人も絶賛! ビル・ゲイツ称賛! 2016年おすすめの5冊に選出! 成功するビジネスのありようを、誠実に思い起こさせてくれる。 それは混沌と混乱に満ちた危険な旅であり、誤りと闘いと犠牲が常につきまとう。 ここまで赤裸々に自身の歩んだ道を語るCEOなど、ほとんどいないだろう。 フィル・ナイトが読者に何かを教えようとしたとは思えないが、 読者はすばらしい学びを得るはずだ。 彼はできうる限り正直に人生を語っている。驚愕の物語だ。 (マイクロソフト創業者) 2016年の最高の本。フィル・ナイトは天性のストーリー・テラーだ。 ――ウォーレン・バフェット(伝説の投資家) 率直で、ユーモアがあり、スリルもあって文学的なこの本は、スポーツを愛する人、 そして伝記を愛するすべての人のための本だ。 ――アンドレ・アガシ(元プロテニス・プレーヤー。ゴールデンスラム達成者) ありえない夢を追いかけるすべての人への啓示。 ――マイケル・スペンス(ノーベル賞受賞経済学者) アントレプレナーシップについて読んだ本のなかで、最高の一冊。 ――ファリード・ザカリア(ジャーナリスト)
経営戦略原論
経営戦略原論
posted with amazlet at 19.02.23
東洋経済新報社 (2018-06-29)
売り上げランキング: 1,132

KindlePrice:¥1,512 Save¥648(30%)

有史以前からまだ見ぬ近未来まで――経営戦略の系譜をたどり、実践と理論の叡智を再編する経営戦略論は何を探究し、科学として、実務として、どのような発展と進化を遂げてきたのか。本書は、有史以前からAI時代まで、戦略論の議論を俯瞰する壮大なストーリーである。最初に、経営戦略の定義を多面的に議論したうえで、経営戦略の歴史を紐解く。さらに、経営戦略をめぐる学術的な議論を、その原点から最新の議論に至るまでを紹介する。個々を断片的に解説するのではなく、それらの議論の変遷、流れを詳細に記述する。そして、経営戦略の未来として、IoTやAI、ビックデータなどが彩る未来の世界が、今後の経営戦略のあり方に対してどのような意味合いを持ち、それらを経営戦略立案の実務にどう落とし込んでいくべきかを考える。実学としての経営戦略は「最適な処方箋」を、社会科学としての経営戦略は「普遍的な法則性」をそれぞれめざしてきた。本書では、この2つの異なる方向性をそれぞれ概観することで、経営戦略を理解し、実践するために必要となる根源的な知見を幅広く提供する。この両者を1つの筋道に収めたことこそが、本書の挑戦である。

仕事術

仮説思考―BCG流 問題発見・解決の発想法
東洋経済新報社 (2013-05-02)
売り上げランキング: 1,768

KindlePrice:¥1,210 Save¥518(30%)
AmazonPoints:7pt(0%)

仮説思考」とは、情報が不十分だったり、分析が進んでいない段階でも、先に自分なりの「仮の答え」を持つという考え方だ。よく言われることだが実践するのは難しい。ボストン コンサルティング グループで長く活躍する筆者が自らの実践方法を説く。結論から先に考えることで、問題の全体像を素早くつかみ、正しい解決策を効率よく導き出せるという。 ビジネス書で「仮説」の重要性を説くものは少なくないが、中でも本書の特徴は、とにかく早く仮説を立てるなど「スピード」を重視すること。決断を早くするよう心掛けることで先見性が養われ、限られた時間を重要な問題の検証にあてられる。その結果、仕事の質も高まる。本書では「どうすれば早く良い仮説を立てられるか」、「仮説が正しいかどうかを、どう検証すればいいのか」などを、「化粧品の売上打開策」といったビジネスの現場でよく出会うような事例を基に解説する。 日本人はあらかじめ問題がはっきりしている場合には対処できるが、自ら問題を発見する能力が弱いと筆者は危惧する。ビジネスパーソンのみならず、IT関係者にとっても自らの行動を見直すきっかけになる指摘が多く含まれている。
地頭力を鍛える
地頭力を鍛える
posted with amazlet at 19.02.23
東洋経済新報社 (2013-05-02)
売り上げランキング: 1,024

KindlePrice:¥968 Save¥760(44%)
AmazonPoints:5pt(0%)

地頭力」ブームを巻き起こしたベストセラーが待望の電子書籍化!!「日本全国に電柱は何本あるか?」といった例題やその解答例から「フェルミ推定」のプロセスを紹介しつつ、「好奇心」「論理的思考力」「直感力」という地頭力のベースとそれらのベースの上に重なる仮説思考力、フレームワーク思考力、抽象化思考力の3つの構成要素とその鍛え方を解説。「問題解決」を必要とする業務に携わるビジネスパーソンはもちろんのこと、本当の意味での創造的な「考える力」を身につけたいすべての人に贈る、知的能力トレーニングブック。
ロジカル・シンキング Best solution
東洋経済新報社 (2013-05-02)
売り上げランキング: 1,311

KindlePrice:¥1,331 Save¥1,045(44%)
AmazonPoints:7pt(0%)

本書は、論理的な思考と構成のスキルをマスターするためのトレーニングブックです。本書で解説する、体系立った実践的なスキルは、あなたの考えやアイデアを論理的に整理したり構成したりするだけでなく、相手に納得してもらうための強力な武器となります。 このスキルに使用するツールはとてもシンプル。 話の重複や漏れ、ずれをなくす技術である「MECE(ミッシー)」と、 話の飛びをなくす技術である「So What?/Why So?」という2つのツールだけで、あなたの考えやアイデアを論理的に整理することができます。あとは、整理したことを論理的に構成するスキルを身につければ、あなたのビジネス・コミュニケーション能力は飛躍的にアップします。 ものごとを論理的に考えることが苦手だ、自分の言いたいこと、自分が重要だと考えていることが相手にちっとも伝わらないと悩んでいるなら、ぜひ本書を読んでください。本書で解説するツールとスキルは、トレーニング次第で誰にでも身につけられます。解説+例題を読んでから、果敢に問題に挑戦してください。最初は難しく感じるかもしれませんが、問題をどんどん解いていくうちに、あなたの論理的思考力と論理的表現力がぐっとアップして、相手に「なるほど、わかった!」と、いつでも思わせることができるようになるでしょう。
外資系コンサルのスライド作成術―図解表現23のテクニック
東洋経済新報社 (2013-05-02)
売り上げランキング: 783

KindlePrice:¥1,210 Save¥518(30%)
AmazonPoints:7pt(0%)

グローバルで通用するテクニックの数々を公開!!プレゼンテーションの成否を決めるスライドの作り方は、今やビジネス・パーソンに必須のスキルです。わかりやすいスライドは、より早く、より正確に、より少ない労力でビジネスを進めることを可能にします。本書では、プロフェッショナル・コンサルティング・ファームで長年、新卒学生・中途採用者を対象に「わかりやすいスライドを作成する技術」のトレーニングを担当してきた著者が、グラフの作り方、チャートの描き方、スライドをシンプルにするためのヒントなどの、プロの世界で確立されたグローバルで通用するスライド作成テクニックを、100点に及ぶ豊富な図解&事例とともに解説します。「スライド作成の技術」は、明文化できるがゆえに後天的に訓練で獲得することができます。本書で解説するのは、言葉にして人に伝えることができる、明文化されたスライド作成の技術です。問題と解答例をセットにした実戦力を鍛える練習問題付き!
外資系コンサルのスライド作成術 作例集―実例から学ぶリアルテクニック
実際に使われたスライドだから、迫力が違う! 学びが違う!経営者の意志決定を促し、巨額のビジネスを動かした、珠玉のキラーチャートを一挙公開!スライド作成のテクニックを向上させるために一番有効なのは、スライド作成の達人が作成したスライドをたくさん見て、出来ればそれを紙に模写することだ。本書では、範例となるようなスライドを46例を厳選し、解説する。【主な内容】PART1 スライド作成の基本ルールPART2 スライドの作例集CHAPTER1 数値を効果的に表現するCHAPTER2 概念構造を表現するCHAPTER3 プロセスの作例集CHAPTER4 スケジュールの作例集
ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える
東洋経済新報社 (2015-07-30)
売り上げランキング: 1,834

KindlePrice:¥1,497 Save¥641(30%)

ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書2015 第3位グーグルの人事トップがここまで明かした!新しい「働き方」の教科書全世界話題!Googleの人事トップが採用、育成、評価のすべてを初めて語った。創造性を生み出す、新しい「働き方」の原理を全公開!Googleはいったいどんな仕組みで動いているのか?誰もが抱くこの疑問に、Googleの人事トップが答えます。21世紀の最強企業をかたちづくる、採用、育成、評価の仕組みをすべて惜しげもなく公開。本書で紹介される哲学と仕組みは、Googleだからできるというものではなく、あらゆる組織に応用できる普遍性を持っています。古いやり方で結果を出せと言われて困っているリーダー、古いやり方で評価されてやる気をそがれている若手、もっとクリエイティブに仕事をしたいと思っている人に知ってほしい、未来の働き方とは。いま働いているすべての人、これから働くすべての人に贈る、新しい働き方のバイブルとなる一冊。著者は2006年にGoogleに入社。あらゆる企業の人の扱い方に影響を与えたいという信念の下、Googleに入ることを選択。同社の従業員が6000人から6万人に増えていく過程で、Googleの人事システムを設計・進化させてきた責任者です。Googleは、世界各国で「最高の職場」として認められ、多くの賞を受賞。いったい、Googleは、どんなやり方で人を選んでいるのか?そうして選んだ人材に、どんな機会を与えているのか?優秀な社員同士に最高のチームをつくってもらう秘訣とは?社員をどう評価して、モチベーションを最大に保っているのか?働き方をめぐるこれらの重大テーマに、次々と答えを出していきます。
外資系金融のExcel作成術―表の見せ方&財務モデルの組み方
東洋経済新報社 (2014-04-11)
売り上げランキング: 2,742

KindlePrice:¥1,089 Save¥855(44%)

界的金融機関、モルガン・スタンレーExcelテンプレートを作成し、ニューヨーク本社のチームから「エクセルニンジャ」と呼ばれた著者が、世界で通用するExcelシートの作り方と、プロフェッショナルの分析手法を解説する。第1部「基礎編」では、フォントや色、罫線の使い方など、日系企業が知らない世界標準の「お作法」を紹介。実は、日系企業が作るExcelシートの多くは、グローバルでは「非常に見づらい」という評価を受けている。何が違うのか、なぜそうすべきなのか。世界の金融機関が暗黙のルールとしているExcelの書き方を紹介する。第2部「モデル編」では、外資系金融マンの必須スキル「財務モデル」の作り方を紹介する。Excelでできる本格的企業分析の手法を、基礎から判りやすく解説。コンサルティング会社や投資銀行、総合商社、監査法人などにお勤めの方はもちろん、企業で経営企画や財務に関わっている読者にとっても、すぐに役立つ実践的内容となっている。

その他

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)―100年時代の人生戦略
東洋経済新報社 (2016-10-21)
売り上げランキング: 164

KindlePrice:¥1,361 Save¥583(30%)
AmazonPoints:7pt(0%)

■リンダ・グラットン、政府の「人生100年時代構想会議」に起用!■テレビ東京ガイアの夜明け」、NHK総合おはよう日本」、NHKEテレ「ニッポンのジレンマ」など各メディアで大反響!■読者が選ぶビジネス書グランプリ2017にて、総合グランプリ受賞!■ビジネス書大賞2017にて、準大賞受賞!■「人生100年時代」ムーブメントのバイブル!■反響の声続々! あらゆる世代から圧倒的支持!誰もが100年生きうる時代をどう生き抜くか。働き方、学び方、結婚、子育て、人生のすべてが変わる。目前に迫る長寿社会を楽しむバイブル。世界で活躍するビジネス思想家が示す、新しい人生のビジョン。みんなが足並みをそろえて教育、勤労、引退という3つのステージを生きた時代は終わった。では、どのように生き方、働き方を変えていくべきか。その一つの答えが本書にある。100歳時代の戦略的人生設計書。
AI vs. 教科書が読めない子どもたち
東洋経済新報社 (2018-02-02)
売り上げランキング: 169

KindlePrice:¥1,134 Save¥486(30%)
AmazonPoints:5pt(0%)

東ロボくんは東大には入れなかった。AIの限界ーー。しかし、”彼”はMARCHクラスには楽勝で合格していた! これが意味することとはなにか? AIは何を得意とし、何を苦手とするのか? AI楽観論者は、人間とAIが補完し合い共存するシナリオを描く。しかし、東ロボくんの実験と同時に行なわれた全国2万5000人を対象にした読解力調査では恐るべき実態が判明する。AIの限界が示される一方で、これからの危機はむしろ人間側の教育にあることが示され、その行く着く先は最悪の恐慌だという。では、最悪のシナリオを避けるのはどうしたらいいのか? 最終章では教育に関する専門家でもある新井先生の提言が語られる。
東洋経済新報社 (2017-12-15)
売り上げランキング: 1,222

KindlePrice:¥983 Save¥421(30%)

【遂に出た! 45歳で「人生のピーク」「最高の成果」を出し続ける葛西紀明氏の「究極の全メソッド」が1冊に! 】【こんな本が欲しかった! 読めば、「疲れない体」と「折れない心」がいっきに手に入る! 体がラクになる! 心も強くなる! 】【これなら私もできる! 誰でも今日から実践できる「簡単な30のコツ」に完全体系化! 面白いほど読みやすい! 】【この1冊だけで、「体」と「心」、そして「人生」が劇的に変わる! 】★なぜ葛西氏は、45歳になって「人生のピーク」を今迎えられているのか?★30歳で引退する人が多い中、「W杯最年長優勝記録」「史上最多の7回の冬季五輪出場」はなぜ可能なのか?★何を食べ、どう運動し、どう休息しているのか?★「疲労をためない」「老いない」秘訣は何なのか?★「心がくたびれない」「ストレスをためない」秘訣はどこにあるのか?★本番で「失敗しない」「緊張しない」とっておきの秘訣とは?【
伝えることから始めよう
東洋経済新報社 (2017-01-13)
売り上げランキング: 1,675

KindlePrice:¥1,210 Save¥518(30%)

初の自著!家業のカメラ店の手伝いで観光写真を撮っていた時代から年商1700億円超の日本一有名な通販会社をつくり、「卒業」するまで。そして、今伝えたい一番大切なこと。なぜ高田明が語ると伝わるのか?私の半生を振り返りつつ、「卒業」までの1年間に考え、社員に伝えてきたことのエッセンスをまとめたのが、この本です。伝えたつもりが、ちっとも伝わっていない――。そんな状況が起きているのは、商品を販売するシーンに限らないでしょう。ビジネスの世界だけでなく、政治や外交、教育、医療など、世の中のさまざまな場面で、伝わっていないことで問題が生じたり、対立が起こったりしているのではないでしょうか。伝わるコミュニケーションの私なりのノウハウは、多少なりとも、世の中で起こっている問題を解決するヒントになるかもしれないと思って、この本を書きました。(「はじめに」より抜粋)

【あとがき】

最後までお読みいただきありがとうございました。

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